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季節の中で 恋に落ちる

Travis Japan 梶山朝日くんの応援屋。


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They武道がラジオでしゃべってた!(Radio Catch*2015年3月12日)

優馬くんありがとう。
いまさらレディキャのThey武道ゲストの回1回目文字おこし。まちがってたらごめんなさい。

 

2回目↓

 

 

  • オープニング

優「ちょっと急なんですけども、今週は、なんと!突然ですがちょっとゲストが、来てるということで、ありがたい話なんですけどぉ、普通、なんかさ、先週とかで告知とかないの?なんか急にね?いつもはね、あったような気がするんですけど今回もう突然、YOU出ちゃいなよパターンで急に、やりますみたいなぁ。なんか先週、\来週は、なんとなんと!おたのしみに!/みたいなね。そーゆうのがねぇなかったんですけども今回は突然、来てくれたということでぇ、この後すぐに!えー、登場しますのでみなさんお楽しみに、待っていてほしいと思います!」

優「さぁ!それではやってきました!やっと、ここまでがもう長かった。やっともうずぅーっと目の前にいるのにしゃべらないよぉーにこう気をつけてる(林「んふっ」)感じやね、んふふ(林「あはっは(美声)」)それでは、ご紹介したいと思います!They武道のみなさんでーす!」

「「「どうもーThey武道でーす」」」
優「よろしくお願いします、やっと」
林「やっとですね」優「やっとっすねー」山「はい、やっとですね(にやにや声)
江「...来ましたね」優「来ましたねー」江「うーん」

優馬「とりあえず、じゃあ、おひとりずつ、自己紹介を、お願いします」
林「はい、They武道の林翔太でーす 優「おー」 3人の中でね、一番、こぉ身長なので 優「高身長ね」 はい 優「覚えやすいっすね」 たぶんね、それで覚えられると思います」優「んはははっ」
山「そーんなに変わんないからね」優「見た目でね」林「ははははっ」山「そぉんなに」江「いや変わるでしょ」山「あそう」林「んあはははっ」
優「そして!」江「・・・んぁ俺? 林「んあっはっは!えー、ちょっと!」 あ、俺か、俺か」
優「なんか、そーゆうの決まってるんじゃないの?」林「おい!」優「順番的に」
林「決まってた?」江「決まってた?」林「あのね、いつもね、なんとなくなんだよね」優「あはは」林「んあはっはっは」(とにかく全員ゆるい)
江「じゃあ俺じゃあいくよ? 「うん」 They武道江田剛でぇーす!」「「おー」」
江「この中ではねぇ、一番最年長でぇす 「おぉ?」 しっかり者です、しっかり者」「お?」「んふふふふ」「見た目ではわからへん」林「いきなり推してきたね」優「んはははは」
山「で僕がThey武道山本亮でえす!」優「よろしくお願いします」
山「お願いしますなんか...こうゲストって言われる、となんかきんちょおするよね」優「そーっすよね」山「あれ...ゲストなの?僕たち?ってなっちゃう...」優「あはは」

  • They武道というユニット名のおはなし

優「まあ改めて、えー、プロフィールをご紹介したいと思います 「はぁいっ」 They武道のみなさんは2008年に結成され、えー、多くの先輩たちのコンサートのバックについたり、えー・・・ぼく、とぉ一緒に共演している、えー、PLAYZONEなど、数々の舞台にも精力的に出演しているユニットと。そして!2014年には、念願の単独、コンサートも開催するなど、いま、抑えといて間違いない3人組です!」
「うぉーほほほっ」「おー!すげぇ推されてる!」「すぅごい言いますね」「すぅごい!」「あーりがとございまっす!」「そぉこまで言います?」
優「台本がすぅごい持ち上げてる」「「「ぇあははははっ」」」
林「ありがとうございますほんとに」山「うれしーです、こんな」
優「すーごい、でもそーっすよね、舞台、プレゾンとかも、SHOCKさんもね!亮太くんやってますし」山「うぅん」
優「They武道」山林「「はい」」
優「あのー、名前って、元々どうやってできたんすか?
山林「「They武道はねぇ」」林「メンバーのねぇ、イニシャルなんですよ」優「イニシャル」林「うん、そう」
山「Theyのさ、そのhが林翔太でeが江田剛でぇ、yが山本亮太でぇ、まっ武道はおいといてぇ、でぇー」林「おっほほ」優「武道おいとくんすか」
林「おいとけない感じだよね、武道って」
山「さいきんね江田ちゃんがね、そのTをね」江「そうTを考えたの」山「命名してくれたのさいきん!」優「おおー、おおおー、おお」林「そぉそぉそぉ」山「ねぇちょっと、T決まったわとか言って、急にぃ」
江「そ!3人組でしょ? 優「うんうんうん」 3人を英語で書くとさ、Three(スリー)じゃん 優「んおー!」 だから、TはThreeって意味を使おぉって」
優「ほんまや!」林「最年長やるね」江「でしょ?(どや)
優「んじゃ、Three(スリー)のすぅでTh(ティーエイチ)いけるやん」
(((・・・・・?)))(間)
林「ん?」江「あ確かに」林「待っておれいなくなっちゃう」
「「「んあはははは」」」
山「いなくなっちゃうよだめだよ 林「いなくなっちゃうな」 それだめだね」
優「武道はないんすね」「「「武道はぁ」」」
林「前の 山「なんかむかぁ..し、ね、」 やまもっちゃんの」山「武闘冠(ぶとうかん)ってゆうグループがあってね、そのぉまぁ、武闘冠の、なんかおとうと...組じゃないけど、なんか、その」
優「あっそーゆうことやったんすね」山「そうそれのその」(うまく言えない亮ちゃん)
林「ぶとうかんが、にご..って、ぶどうに 山「武道になってぇ」 なった」(林くんが補足してくれました)
優「あははは 林「そう」 にごったんや」
山「最初いろいろあったもんね、なんか色んなグループ名ねぇ」林「あったね」江田「あったね」山「3人だけでもいろいろ」
優「へー、そうなんすか」
林「The武道山(ざ、ぶどうざん)ってあったよね
山「The武道、さいしょ、The武道山って言われてぇ」
優「ざ、ぶどうざん?ざんって?」
「「「え、山本」」」「山本の山」優「あーーー、ふふふ」「んふふふ」
山「山本の山を最後につけようみたいな」
林「そう、どっちがいい? 山本「どっちがいい?」 って言われたの、2個あって」
優「They武道か、The武道山?」林「そう、どっちがいっ?て言われてねっ」
山「その2個も、すごいなぁと思ったけどぉ」優「あはははは」
林「They武道じゃね? 山「The武道山って....」 って」山「They武道だなってね、で、プレゾンではさぁHey!Guys(ヘイガイズ)とかさぁ」林「はっはっはっ!あー、あったねぇ、ふっ」山「いろいろ」江「あったね」
優「Hey!Guys?」山「Hey!Guysとか」林「Hey!Guysってゆうね 山「知らない?」 名前に、1週間くらいだっけ?1週間だけなった」
山「とつぜん楽屋に行ったらぁ、なんかThey武道じゃないグループ名が書いてあったからぁ」優「へえー」山「あ、ここ俺らの楽屋じゃなくなってる 林「ない」 ってなって 林「どこだ?みたいな」 どこですか?って言ったら、え、ここだよ、グループ名変わったんだよって」
優「俺ら、今日からHey!Guysなん?」「「Hey!Guysなんだっつって」」優「そんなことがあるんすねぇ」
山「すごかったよねぇ」
林「そのあと、Hey!Men(ヘイメン)あったよね」江山「「Hey!Menあった」」「Hey!Menってあったよ」
優「あれ誰が変えてるんすかね?ジャニさん?」林「ジャニさん」
山「しかもいちんちぐらいだったのね、だから翼くんがすごい紹介のときに困ってたのょ」
優「あぁー、そっかそっかそっかそっか」「「そーそーそーそー」」
山「今日はぁ...とか!」「「んあはははは」」
優「きょう...今日はぁー・・・Hey!Menです!」江「そう」
山「だーーー俺たちもね、『.....ですぅ!』みたいな感じでいけなかった」林「ぁああいー!みたいな」優「そっか」
山「で、結局ぅ、They武道に戻ってぇ、なんかさらにお客さんが、こう、きゃあってなってくれて・・・」林「ね!」
山「やっぱりぃ! 林「やっぱThey武道だよね」 おまえたちはThey武道だよ!みたいな」江「そうだね」林「やっぱしっくりきた...」
山「で、そっからThey武道でやってこうって」
優「よかったっすね」「「うんー!」」
優「だって、俺今日もこのラジオで 林「うん」『Hey!Menのみなさんですー』って」林「あっはっはっはっ」山「やだーーー」江「やだね」
優「だれ!ってなる」
林「They武道でよかったよ」優「んふふふふふ」
山「They武道でよかったよ」They武道でよかったね)

 

 

優「まぁプレゾン(発音はプレ↑ゾン↓)にはね 「「うん」」 かなり一緒にやってますけども 「はじめてー」 え、この3人はぁ、初めてあったのはいつなんすか?」
山「ここの3人はぁもうほんとほぼ同期とかだからぁ 江「そう、そうそうそうそう」 もう....」江「オーディション一緒だもんね、俺と亮太は」
山「そう、一緒だしぃ 優「あっ、そうなんやぁ」 ちょっと翔太が先輩なぐらいでぇ」
江「そう」優「へえーーー」
林「こう見えて先輩なんだよね」山「だからもう・・・ 優「あはははは」 ほぼ一緒だよね」
江「それこそもうじゅう何年じゃない?」林「そうだね!」
山「ぅぅん、気持ちわる・・・」
優「あははは」林「気持ち悪くはないだろぉ!」
優「十何年かプライベートではどうなんすか?」
山「え結構、仲いいよねボーリング行ったり 林「んはっカラオケ行ったり」 ビリヤード行ったりー 林「色々やったり」 卓球やったりいろいろ」
優「3人で!?」
山「仲良く温泉行ったりとかそーゆー」優「えぇー?3人で!?」
林「ちょっと待て温泉はなぁ 江「温泉はちょっとないな」 温泉は」
山「なんかラジオだから、仲いいアピールしとかないとなぁってゆうイメージがあるんだよおれには!」
優「世間様にね 山「そう!そうそうそうそう」 んふふふふふ」
山「でもほんとにいろいろ、行くよねぇ、でも最近はぁ、ほんとにTheyたく会ってゆうのがあってぇ」江「そう」林「そう」(ちょっとうれしそう)
優「え?Theyのぜい?」山「そうTheyのぜい 江「Theyのぜい」 でTheyたく会ってゆうのがあってぇ、 優「やってんすか?」 (亮ちゃんはスルーして進めます、おしゃべりしたいです)その日はぁ、あのーちょっと仕事の打ち合わせで3人でご飯行こうねぇ!とか
林「そう」優馬「へーーー」
山「いつTheyたく会やる?ってね、そゆときはぁ 林「ですね」 ま、さにんで仕事の、はなしをしたりぃ 林「そぉ」優「それ贅沢するんすか?」 (気にせず話を続ける亮太)それで、なんか、ぜい、 江「んふふふふふ」 ぜいが集まっただけでTheyたく 優「んはははー、なんねー」 会(かい)ってだけでー 林「そう」 別に贅沢はしないんだけどぉ(でもちゃんと贅沢してるかどうかは言う) 林「そうねー」 ねふつうに」
優「でも仲いいっすね」山「なかいい...(声ちっちゃい)
林「そう考えたら仲いいんだよ、うん」「うん」「うん」
優「ねー、グループであんまり 林「そうねー」 あれじゃないですか?行く人あんまりいてなくないですか?」

  • 優馬のイベントに江田ちゃんが遊びに行ったよ

山「でもぉどっちかてゆうと、グループで仲いいてゆうより、江田ちゃんと優馬、とのが仲がいい気がするんだよね」林「なんかよくよく、なんか」
山「なんか、なんか、優馬に大阪まで会いに行ったりとかぁ 林「あぁ、まじでぇ?」 なんか最近あったみたいでぇ、俺らにそんなことしないし」
江「大阪?大阪むかしだぃしょー?(ひさしぶりに喋ったからうまく言えない)」山「あ、あれ大阪じゃないのか」
優「あ、あでもあった、大阪で」
江「会った会った、優馬の 優「会った会ったー」 実家泊まった」山「実家!?」
優「そーそー、俺の実家来たんすよ!」
山「そぉなの!?ずうずうしぃ!」林「なかなかないねー」
優「で、親父になんかめっちゃ気に入れられて!」
林「はははははは」山本「うん」
優「『江田っちはどこにおんねん、今』とかいって 山「おーおーおーおー」 知らんわ、みたいな、 林「あははは」 そんなことが」
山「なんかねぇ、行ったり、ライ...ライブ行ったりさぁ」
林「なんかイベント 山「イベントぉ...」 ねー、なんか、優馬のイベントにさー」
優「あぁそーそーそーそぉ、なんかこないだもねー、イベントに来てくれて」
山「なんで・・・出しちゃうの?しゃべれないのに... (だんだん小声)
「「「あはははははは」」」
山「しゃべれないのにMCとかで出しちゃうの! 優「そうそう〜」 江田ちゃんを」
林「あの後スタッフさんに怒られたって言ってたよ」
優「あははははは、イベントに出てくれてぇ、で最後ちょっと、あのぉ、まぁねなんかあのー、時間がね、まあ1時間くらいのイベントやったから、なんか時間計算しながらこう話したりとかして 「うん」「うん」 でも最後江田っちが出てくれるから、じゃあ15分くらい残しとこうかなとか 林「うん」山本「やばいわやばいわー」 で、15分くらいじゃあ俺がしゃべるわーみたいな 江「あはあはははは」 で、ふた開けてみたらぁー、30秒もたへんかった」
山「んあはははぁ!」林「あははははやっ!」優「んふふふふふ」林「はえぇー」
山「なぁんで行っちゃったの?江田ちゃん」
江「いや観に、観に行こうかなぁっと思っ(言い切らないw)」山「観たかったの?」
江「いやあれだよ、まずメール来たんだよ、当日に」
林「あ、そーなんだ」江田「ぅんそう」優「そうそうそうそう」
江「『なぁにしてんの?』みたいな、お買い物してる!(言い方がソーキュート...)」山「あっ」優馬「んふふふふふふふ」林「買ぁい物してたんだ」
江「『お台場でイベントあるから来てよー!』って『わかった、行くよ(なぜかイケボ)』っつって」
山「あぁー、もうそれ狙ってたんだ、ぜったい、優馬は 優「そうです、そうです」林「んー」 空気になるってことを知ってて」
「「「あははははははは」」」
山「ぜったいしってたもんね!ぜったいね!」
江「ほんとさ、普段さ3人でずっと仕事するじゃん 「あぁん、」 で1人でそーゆう仕事場に行くってないからぁ」林「ぁんーないね」
山「でもななんか言ってたもんねぇ、いい経験になったってね、ありがとうございます優馬さん」林「ありがとうございますー、優馬さん」山「優馬さんさまさまですわ」
林「さまさまですねぇ」

  • They武道はMCどうするのというおはなし

優「え、3人ではでも、そーゆう、どーゆう立ち位置なんすか?そのぉ、MCんときとかどーするんすか?」
山「えだから俺がまずぶち壊してー、 優「ぇははははは」 で、大体しょおちゃんがぁそれにフォロー入れてー、で、江田ちゃんが何かひとことしゃべったなーともったら、えっ?今しゃべり始めたの?みたいな...なんかね、ほんとにお客さん、とかも、もう江田ちゃん、ふだん、マイクここにあるくせにぃ、ねえ?最初10分15分ぐらいしゃべんないじゃん」林「うん、しゃべんないんだよね」山「んまずしゃべんないから」「うん」「うん」「うん」「で、うん」
林「で、声小さいからぁー、 山「そう」 お客さんにもー怒られるんだよね」
優「んふふふふ」
山「\江田ァ!おまえしゃべれェ!/とかぁ(言い方が荒いw)
優「お客さんに怒られんの?」
山「言われるんだよねー!」
林「\江田声ちいさーい!/って」
山「江田声小さーいって、ほんとあれ聞こえたときすごかったよね」江「確かにね」
優「でも、亮太くんがぁ、まあ荒らすってゆうのは、結構有名な 山「ま、大体」 はなし、んははは」林「あはははははは」
山「でもまぁね、最近ねぇ、ちゃん、とねぇ、慣れてきたよね 林「そうね、でもまあ」 で、慣れてきて、翔太もなんかね、上手いフォローがあって、(上からw)で江田ちゃんがぁ、しゃべってぇ、やっと立った...あしゃべったみたいな、クララが立ったぁ 林「立ったーあははは」 なんかほんとに」
林「でもねぇ優馬のイベントの後からちょっとしゃべるようになったよ 優「えーーー!」 江田ちゃん」江「あ、そう、なった?」
優「なんか気持ち的な改善があったとか?」
江「あー、あったあったあったあった 優林「「あーあっはははっはは」」 じゃ、もうさー、もう、あれ、2回あったじゃんイベント 優「うん」 で夜雄大来たじゃん 優「うん」 ふぉ~ゆ~の 優「うん」 で、あれを見てぇ 優「うん」 あー、やっぱこぉの人すげえなって」優「あはははは」
林「すごいねー」山「すごいよねぇ」
江「で優馬は1人で繋ごう繋ごうってするじゃん、おれぇしゃべれないのに」林「ふふふっ」優「んふふふ」江「そーゆうのを見るとぉ、やっぱりぃ、なんかちょっと刺激がすごい強かったー」
優「しげき」
山「けっきょくぅ、なんかまぁ、優馬さん、になんか色々教わったわけでしょお?改めてお礼言いなよ、じゃあ」
江「あぁとぉござーますほんと 林「かぁるっ」 育てていただいてありがとうございますほんとに(半笑い)」山「うんん、そおだよ」江「んはははは」

優「でもね!クリエでもね! 江「はい」 クリエでもそおーゆうー、感じのMCやったりするんですか?」
林「まあそおだねー 山「まああそう、ですね」 去年すごかったよね」
優「いや俺行けなかったんすよ、去年.... 林「うんうんうんうんうんうんうんうん」 今年もね!今年もありますもんね!」林「ある!」山「なんでこれなかっ.....」優「いつ?いつですか?」
林「あえっとねー、5月のねー、じゅーく、にじゅー、にじゅいち」「あーうん」
優「19、20、21 林「うん」 3日間?」
林「3日間」山「3日間、クリエでのライブ」
優「They武道のぉ 「よろしくお願いします」 They武道のライブ?」林「そう」江「そうです」
優「もう、決まってんすか?なんかあのー、リハとかやってるんすか?」
林「リハはねー、まだやってないんだけどぉー」
山「大体打ち合わせはー、大体ぜい...Theyたく会とかでえ 林「曲とかはね」 打ち合わせしたりぃあとー 優「Theyたく会でやってるんすか?」 とかやったりー、まゲストに中山優馬出そうかとか 江「そうだねー」 話したりー」
江「それいいかもねー」優「出してくださいよ」
林「ぇほんとに?」山「え来てくれる?」
優「行きます行きます、まじで行きます」林「よう、用意しちゃうよほんとに」
優「にひひひコーナーを?」林「ぉうん、あはははは」江「用意しちゃうよじゃあ」
優「やMC見たいですもん」
山「ぇえむしー見たいの!?」優「見たいっす」山「ぜんっぜん勉強になんないよ 林「あっははは」 ほんとに!」
優「どんな感じなんやろ」
山「たぶんもう優馬うずうずしちゃって俺しゃべっていいですか?ってなっちゃうよ」江「あるよ」林「なるなる」
優「ないないない.... だってお客さんいたらちょっとかわるじゃないすか」
山林「「あー」」林「まああぁねぇーーー?」
江「優馬がゆるいゆるいって言う感じよりゆるいからね?」「うん」優「まぁじ?」「うん」「うん」
山「きんちょおしちゃうね!」林「ほんっとふわふわしてるからね」
山「いやほんっとにゆるいのあなただけだよ 江「んふふふふふ」 俺と翔太はまじ頑張ろうって思ってるよ」
優「この番組もぉーもゆるさをぉ、も追求するような番組ですから」
山「んはっとっておきじゃん、江田ちゃんに」林「とっておきだ、あってるよほんとに」「そそそそー」
優「はい!という訳でぇ、えー、番組後半もですね、このThey武道のみなさんと一緒に、えー 山「はい!」 お送りしていきたいと思いますので、お聴き逃しのないように、お願いします!というわけで、ここでいったん、ブレイクです」

  • 滝沢歌舞伎に3人揃います

優「中山優馬がお送りしているRadio Catch番組後半もThey武道のみなさんとお送りしていきたぁいと思います、お願いしまーす」
「「「おねがいしゃーーーす」」」
優「先ほどプロフィールでも、えぇー、数々の舞台に精力的に出演し、活動中、とふれましたが、えー、早くも次の舞台の出演が決まってるということで 山「はいー!」「はぁい」 教えてもらってもいいですか?」
山「はい、ぼくたち、来月、4月よぉかから、新橋演舞場で行われる、滝沢ぁ、ひであきくんが座長をつとめる、滝沢歌舞伎!じゅっしゅうねん!に、僕たちThey武道が!出演いたします!」林「はい!」
優「おー!」山「いえーい!」「出演しちゃいます」優「もーー、すぐじゃないですか」
林「もうすぐだねー 山「はい!」 もうすぐーもういまー 江「来月」 だからいまー」山「もうー稽古稽古稽古稽古稽古って」
優「結構もう1か月以上ね、続く長丁場、っていうことですけどね」
林「そうだね、今年ちょっと長いのかなー?」山「長いね 江「そうだね、長いね」 いつもより」
優「なんか新しいことするんすか?」
山「新しいことぉ・・・もする?」江「新しいこともするんじゃなあい?」「ねえ?」「するんじゃなあい?」林「そこはちょっとどうかなあ!」
山「するっていっとこぉかなあー」
優「おーこれはもういいですねー、でっじ、じゃあ今はもう稽古が始まって」
山「けーこぉ、でねぇ!あのー、そのー、滝沢歌舞伎のさあそのー、昔の映像だったりさあ、 優「うんうん」 その、まぁいろいろ、今年もぉ、その取り組むう、わけなの 優「うんっ」 でえーーー、革命の、昔のさ優馬とかが出ててたさあ 優「うんうん」 映像見てたりもしてたの!」優「へええー」
山「そしたらさあ、なつかしもう優馬も若いんだよねっ?若いなりにい、すごいしっかり踊ってんなあとか、思ったりして、なんか、やっぱりぃ、優馬さんすごいわあって 優「んっはいやいやいやいや」 なんか、そのうし....まあその横とかで俺がなんかちょろちょろ動いてなんだこのくそがきはーって 優「んふふふふふ」 自分でもおもっ!なっ、むかしはすごかったねーなんか」
林「そうなんかねえ、優馬がねー、すごぉ、さーいま見たらさー、大人んなってんだよね」山「いやおとなになってんっ」林「やまもっちゃんは変わらないんだよね」山「かわっ、おれかわんないしぃ」」優「確かに確かに、そうかも」
山「こんかい北山も藪も出るんだけどぉ 林「ねーうん」 そう、北山がよく言ってんだよね『ほんと山本変わんねーな』って言うんですよ」
優「今回の滝沢歌舞伎はなんと10周年を迎えたということで 「はい!」「うーん!」 シンガポール公演がある!」
山「はぁいーーー!」林「そおっすねえ!」山「たのしみだね」林「楽しみだよねえ...」
江「舞台で海外行くことなくない?(声張った!)」優「ねえー!」
林「な...なんか、初なんだっけ?ジャニーズ初?」山「でしょおねえ...」
優「ジャニーズ初なんや、舞台で行くの」江「そお、そおそおそお」
優「ライブとかはねえ! 林「ねえ!まあやってるけど」 嵐がハワイ、ライブやったりとかやけど 「うん」 やっぱタッキー、は厳しいっすか?」
江「厳し....のかな?」山「なー、なーんなんだろ」
林「でもなあんか言ってくる、感じじゃなくてなんか、背中、を見せる感じだよね」優「そーっすよね」
山「あとなんか、場を、ちゃんと和ませてくれるよね」「そーそーそー」「そーそーそーそー」
優「稽古雰囲気ってゆうのはどーなんすか?」
山「稽古雰囲気はねえ、大体ねえ、俺がね、まずぅ...タッキーとかにぃ、こぉ『うわー・・・お前はほんとに、もう、も、なん...なんなんだよ、お前は、お前山本、あーもうショックだわー、 優「んっふっふっふっ」 ショックだわあ』って常に言われるんすよ、俺が 林「んあっはっはっはっ」 稽古場で」
優「ずうっといじられてるんすね」
山「ずうーっと!『あー、山本あー、ショックだわー、ほんとにすごくショックだわあー』ってね、言われんだよね、俺がね」江「そうだね」山「そう、大体」
優「そうゆうけいこ...」林「タッキー...タッキーもね、ちょっと嬉しそうだよね、やまもっちゃん帰ってきて」
山「あ、ほんとに?(うれしそう)」「「「んあはははは」」」山「おれも嬉しいわ」林「なんかちょっと」江「いじる相手がまた増えた」
優「SHOCKの方にずっと行ってたから 「そうそうそう」「そうそう」 やっと帰ってきたーみたいな」
山「そう、だから俺も久々でさあ、すごい楽しみなんだよねえ、いろいろ」
優「まじすか、遅刻してないすか、遅刻」山「(食い気味で)してないです!」
林「遅刻はしてないね」山「うん!してないよぉ」
林「頑張ってるね」山「はい」林「今のところ」山「はい」
優林「「んふふふふふふふふ」」
山「今のところ今後も、ですからね!やめてくださいほんとに!...そーゆうのはいい、そーゆうのはいい」
優「これはー、もう観た方がいいっすね」林「うん!」山「やあー、観たほうがいいですよ」
優「10周年ですもんねえ」山「来てくださいほんとに」優「まだ初めて観るという方もぜひ、4月の8日から、5月の17日まで 「はーい」 新橋演舞場でやってますので、ぜひみなさん 「ぜひ」「よろしくおねがいします」 来てください」

  • エンディング

優「あっ、そうか」「もう時間が」
山「ほんとにぃ?」林「はやいわぁ」山「楽しい時間て、はやくすぎるものですね」林「ちぃっ(笑い声)」
優「あ、ええー、ということで、ここで時間が 「はい!」 来てしまいました、えーーー、しかしなんと!来週も! 林「お!」 They武道の3人にはお付き合い、いただきたいと 「「「ぅおー!??」」」 思いますので」
林「いいんですか?」山「またサプライズばっかり用意して優馬は!」
優「ええー最後にですね、おひとりずつメッセージを、お願いします、せっかくなんでね、江田っち関西弁で」林「じゃ江田ちゃん」
優「それじゃメッセージお願いします!」
江「ぇえ、来週(ちょっと関西弁アクセント)もお、出さしてくれるてゆうから、They武道がんばりまーす」
優「んはははは 林「はははははっ」 ゆるいなあー」山「ぜんぜん関西弁要素出てなかったじゃん、がんばりまあすって」優「ゆるいなあー」江「次は?」
山「はい!こんな楽しい時間も、すっ、はや、はやばやと過ぎてしまったとゆう 林「んはっ」 わけですけども」
江「もっかいやったほうがええんちゃう?」優「なんかちょっとかたくなって」
山「あはははははっ!あおれ、かたくなってた今?えっとですねえ、なにをしゃべればいいんだろうね、ほんとにこーゆうのね、ふぉ~ゆ~だったらなにをしゃべるか考えてみてもいい?今から3時間」
林「さんじかん!はなげーなぁ」優「長い長い長い」
山「あーそぅ...えっとお...なに?じゃ来週もぉあのーーー、いっぱいThey武道頑張ってしゃべるので 優「お!」 あのー、聞いてください!」優「お願いしまぁす!」山「よろしくお願いします!はいっ」
林「まぁ、そうですね、なんかラジオ、初めてでえ、こうやってしゃべ...るーのー初めて聞く人も、たくさん、いると思うので、 優「うん!」 なんか来週も、もっともっと楽しく、しゃべれたらと、思います」
優「そうですね」林「はいー」優「よろしくお願いします」
林「ぜひ!お願いします!」優「ありがとうございましたー」

山「They武道でした」優「来週もーよろしくお願いしまーす」江「はいぃー」
優「それではラストナンバーお聴きください、え、2013年のプレゾンで、They武道のみなさんが歌っていた曲です、HONEYBEAT」

  • ほんとに終わりのごあいさつ、と、告知

優「中山優馬がお送りしてきましたRadio Catch、そろそろお別れのお時間です。えー、今週はゲストに来ていただきましたThey武道の3人と一緒にやってたんですけども 林「はーい」 挨拶したけど、まだいる、という、実は」
林「まだいるんですよ 優「ぇへへへっへ」 実は」山「まだ」
優「ありがとうございましたー!みたいになったけどまだぜんぜんいる」「はい!えー、そんな、They武道の3人がですね!えー、4月の8日から、えー東京新橋演舞場で行われる滝沢歌舞伎 「はい」 ありますよね 「はい」 これは1ヶ月でしたっけ」
山「1ヶ月、5月17まで 「うん!」 はぁい」
優「結構ハードな舞台ですけれども、観に行きたいと思いますので 山「はい!ぜひぜひ」 頑張ってください 江「はあーい」 そしてもうひとつお知らせがあるんですよね」
山「はい!シアタークリエ、僕たちThey武道の単独をまたやら...させてもらうことになりました! 優「おおー!」 はい、5月じゅーきゅう、にじゅう、にじゅいち、はい3日間、ぜひ!来てください!」江「お願いしまーす!」
山「They武道なりに、盛り上げます!」
優「そうっすね!これを聞いてくれてる人はねー」山「はい」優「あのMC、また聞きたいってねー」山「うおーーー!」林「そうだね」
山「やるから、そんないわ...くれると、嬉しいね」
江「優馬も来てくれるんでしょ?」
優「もちろんもちろん 山「はい」 もちろん行きますよ」山「よろしくお願いします!」
優「ぜひみなさん来てください、そして僕中山優馬、ソロコンサートが、えー、5月に東京名古屋大阪で行いますのでこちらもぜひ遊びに来てほしいと思います!よろしくお願いします!というわけで!時間が来てしまいました、They武道のみなさんありがとございました」
「「「ありがとうございます、たー!」」」

優「やー、今回も楽しかった...来週はねー、ちょっと今回は、えー好き勝手しゃべりましたけど、来週はちょっと、コーナーも」林「おお!」優「はい!ありますので」林「楽しみだね?」優「えー、みなさんも来週も聞いてもらいたいと思います!」

優「今週の、ゲストは、They武道のみなさんでした!」
山「いえーーーい!」林江「「ありがとうございましたあー!」」

優馬「そして、この時間のお相手は中山優馬でしたー!ばいばーーー!.....なんか、やっぱ、回すのって、難しいね、んふふふふふ」They武道のお相手おつかれさま!!!)

 

<おしまい>

 

おつかれさまです。They武道も優馬くんも、わたしも(笑)
たのしかったーーーー!たのしすぎてすぐ文字おこししたかったけど時間なかった。やったらつかれた。2回目できるかな。できなそう。力尽きた。

でも舞台班ジュニアはなかなか声を聴く機会がないからラジオうれしいよね...!
とりあえず亮ちゃんの喋りたい喋りたい!っていう気持ちが伝わってくるのでとってもかわいい(笑)そうやって、ねえねえ聞いて聞いてってみんなにかわいがられてるんかな・・・ずるいなその愛されテク。
林くんはやさしいよね。ちゃんと話聞いて、あいづちうって、亮ちゃんがちょっとみんなにわかんないこと言ってたら言い直してあげて... おつかれさまです。
江田くんはほんとーーーーに喋らないね!!?喋ったと思ったらほんとにイケボイスだね!と思ったら突然声張るよねw
They武道みんなまとめて箱に入れて飼いたい。かわいい。

山本担でもなんでもないんですが、亮ちゃんが腰を痛めたと聞けばSHOCKに入り、様子がおかしいと聞けばプレゾンに入り、夜の海までくちずさんじゃったりLiarの階段のてっぺんで\ぱんっ!/って口で言っちゃう亮ちゃんを見てにやにやするくらいにはだいすき亮太くん。
なんで山本担じゃないんだろう...っていつも頭を抱えてます。亮ちゃんの踊りだいすき。

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