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季節の中で 恋に落ちる

Travis Japan 梶山朝日くんの応援屋。


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They武道がラジオでしゃべってた!2回目(Radio Catch*2015年3月19日)

ジャニーズ TV・ドラマ・ラジオ

優馬くんありがとう。パート2。
レディキャThey武道ゲストの回2回目文字おこし。まちがってたらごめんなさい。

 

1回目。

 

  • オープニング

優「えー今週もぉ先週に引き続き、ゲストの方とにぎやかにお送りしていくこのレディキャですけども、時間ももったいないので… えー、さっそく、ご紹介したいと思います!They武道の、3人です」
「どもー!」「「「いぇーいどもー!They武道でーす」」」
(ぱちぱちぱちぱち)
優「全然やっぱ一発目とはテンションが違う」林「いぇー!はははっ」山「勝手になれちゃった!」優「後半くらいでね」「だんだん慣れてきたよね」優「スピードアップしちゃった」山「勝手になれちゃった」林「よかった」
優「どうでした先週、一回来てくれましたけども」 林「いやぁー、緊張した、最初緊張してた」優「て、てごたえ、手応えどおっすか」
林「手ごたえどう?」山「いや...うんとぉー」林「まあ後半慣れたからぁ」優「んふふふっ」江「後半慣れたじゃん」林「ほんと、後半は良いんだよ」
山「勝手に、ぜいたくなこと言うけど、ラジオってやべぇ楽しいって思ったよ 林「たのしいねー」 勝手に、1人で」(亮ちゃんは「勝手に」がすきです)
優「いやーいいっすね、こういう機会もね、なかなかね、ないっすから 江「ないからねぇー」 なんか稽古場で、喋ってるくらいじゃないですか」江「そだね」林「そだねー」
山「こんなガチでしゃべるなんてね、まずないよね」
優「あとお芝居をね、することも、最初、プレゾン(プレ↑ゾン↓)2010年んときはお芝居とかね...」山「あぁ!」「あったあった」「あった」
優「声も、言葉のかけあいとか 「「うんうん」」 ありましたもんね、そっからもうずっと、SONG&DANC'Nで 林「そうそうそう、芝居がね、なくなっちゃって」山「そだねぇ」 歌とダンスだけで、やってましたからなかなかね...」
山「こんな機会ないからね、いっぱいしゃべっとこうぜ、なぁ江田ちゃん!なぁ!(わざとらしい)」江「いっぱいしゃべろ、いっぱいしゃべろ」優「もー関西弁でいっとく?もー」江「かむさべんで...」林「かむさいべん」山「どこじんどこじん?」優「韓国語・・・?」(みんなとてもたのしそう)
山「はいっ、まあとりあえずThey武道、こんな感じだよね(むりやりまとめた)」林「んははははっ」山「よろしくおねがいしまーす」
優「こんな感じで、今週も、えーやっていきたいと思いますので... そして今週は!ちょっとコーナーのほうも 「おっ!」 ありますので、そちらのほうも楽しみにしてほしいな、と思います」

 

(曲:うわさのキッス)

優「(ソロコン告知、シングル『YOLOmoment』宣伝)えーそして!They武道のみなさんからも告知が、あるということで」
林「はぁい」山「はい!4月よぉかから東京、新橋演舞場で始まる滝沢ぁ歌舞伎10周年に、ぼくたちThey武道が出演することになりました!」「「はいっ」」
山「そして、あと、シアタークリエでぼくたち、また、今年も、単独で、あの5月19、20、21日に3日間、やることになる..なったんでみなさん遊びに来てください」林「ぜひ、きてくださーい!おねがいしまぁーす」
山「They武道なりにね、歌って踊ってしゃべ...しゃべ、ぅあああ..しゃべる…?」林「満足させます!」江「んぁはははは」優「しゃべる、て言ってくださいよそこは」
山「ほんとにね、江田ちゃんが盛り上げてくれると思うんでそこらへんは今年は! 江「がんばりまぁす」 たのしみにしててください」林「んはっはっは」
優「詳しくはパソコンサイト、ジャニーズネット、んふっ、ジャニーズウェブをチェックしてください!」

優「というわけでえー、えー今日はここからですね 山「はい」 ゲストのThey武道のみなさんのことをさらに!掘り下げちゃう 山「はーい!」 こんな企画をお送りしたいと思います」林「ほぉい!」
優「They武道のことが、さらによくわかる、かもしれない、くじトーーーーク!(エコー)」「「「ぅぉおおおおいぃーーーー」」」林「かもしれないね」山「うぅおーーーおっしゃれだねーなんか」(なにがおしゃれだったかな!)
優「あめトーク的なね 「うぅん!」 くじトークね」江「くじトーーークね」「うん」「うん」
優「さあ、ということで、今目の前にこのボックスが(とんとん)あるんですけれども、 山「おぁーすごい」 えーThey武道のなかで一番○○なメンバーは 林「おぉ」 誰、みたいなね、そういう質問がたくさん入ってますので、」「はい」「おぉー」 
優「その質問に、3人にはねぇ、ま、せーので答えていただいても」林「おっ」優「さぁさっとく、 山「引いちゃって」 ひとつめ、引いてみたいと思います」

  • その1、一番秘密を隠し持ってるメンバーは?

優「これにしよぉかなー、じゃんっ(かわいい)They武道の中で、一番秘密を隠し持っているメンバーは?」「「「ぅおほほほほおー」」」
優「これはでもたしかになー、わからへんなー、みんなそれぞれねえちょっと色が違いますから」山「ひぃみつっ」
優「秘密を隠し持っていると思うメンバー、ま自分でもいいですし 「「うん」」 江田っち!とか、 「うんうんうんうん」 しょぉたくん!とかでもいいですから」山「あ言えばいいのね」優「せーので」山「あぁおっけおっけ」
優「いきますか、とりあえず、いきますよぉ、せーの!」
「「しょおたぁ(山)!はやし(江)!」」
林「やっぱりね、そーだよね」優「そーなんやあ!」林「自分だと思ったわ」山「なんでゆわないのじぶん!」優「しょうたくん」江「いまじぶんゆった?」林「自分て言った」山「あ自分て言った?」林「ぅうーん」
優「じゃーもうさんぴょう入ってますやん」林「ぅんー、俺だよね、やっぱね」
優「それなんでなんすか、じぶ、自分でも思うんすか」
林「ぁのねえー、やまもっちゃんの話もよく聞くしぃ、 優「うん」 江田ちゃーんー、は家にも行ったことあるし、 優「ぉんうんうん」 そう、でー、おれーんーちは、だれも来たことないの」優「そうなんや」山「しかもじゃぁ行こうねって..... 林「でも俺別になんかね、隠してるわけじゃないんだよ」 行こおねーって言ってもねぜったいいれないから...」(うしろでずっとしゃべってる亮ちゃん)優「隠してるわけじゃない」
江「ちゃ、あれだよね、あんまり自分の話を自分からしないよね」林「うん」江「だからかもしれない」山「しなぁい」優「おー」林「聞かれたらする」優「じゃ隠し持ってるわけでもないんす...」林「うん」
優「家に行きたいっつったら『いやいや来ないで来ないで』とはならない」林「ん来てもいいよってゅう感じ」山「いやそれは言わないよね」江「それは言わない」優「んふふふふ」山「ぜったいいわない」
林「でもねーうち」山「これいまラジオ、ラジオだけ..だから...」(どーしてもおしゃべりしたい亮ちゃん)林「うちのね!」山「うん」(林くんがおしゃべりするのでちゃんと聞きます)林「玄関のとこにね、ボードが、あ、飾ってあんの 優「うん」 『Welcome』っていう」優「おぉー!」
林「でもぉ、誰も入れたことないの」優「ぅははははっ」山「ねひつよう?そのうぇるかむ」林「『Welcome』って書いてあるだけ」優「もう願望やね」林「そぉ」
山「行ったことないし、ほんとになんか、ねぇ?どんな生活してんだろうっていまだにもおもうよね」江「たしかにそう思う」林「うそ!?」優「へえー」
優「これはでも3票、 林「ね!」 きれーに入りましたね」
林「いやまぁね、もう質問聞いた時点でもう俺だなって 優「んははははっ」 うーん、すぐわかった」
優「まあね確かに2人はオープンなね、 「オープン!」 イメージありますよね、『こないだここ行った!』みたいなのね」山「優馬もオープンだよね」優「そうっすね」林「そうだね」江「ぅん...」

  • その2、一番家の中が汚いメンバーは?

優「さあ続いての、しつもん... 林「はぁい!」 くじトークに、いきたいと、思います・・・これ!They武道の中で、一番家の中が汚いメンバーは?」山「はいもうこれかんぺき!」優「かんぺき」山「かぁんぺき!(2回目)
優「亮太くんから完璧が出ましたけど、これはどーなんですかねぇ 山「んんっ(咳払いして声をととのえるw) せーので 山「よしーっ(気合いも入れる)」 いきますかぁ?せーの!」
「「「おれぇ〜(江)。えだつよし(山)!えだちゃーん(林)!」」」
優「おっこれは、わかれました?」林「江田ちゃん」優「ぁもう完全に…」
江「俺でしょ?」林「んあはっはっはっ」
江「俺だと思った」優「三票」林「三票、すごいね、つづいたね、三票三票」山「やーもうこれはねえ!」
江「だってもうこないだの話だもんねだってこれ」林「そう行ったんだよね」優「なんかあるんすかー?」
山「こないだはね、あのねぇ、わかんないけど、(なにがわかんなかったんだろ...)江田ちゃん家で、Theyたく会をしようってなって、 優「おーおーおー」 江田ちゃん家に、りょちゃん、まず朝の9時くらいに乗り込んで」優「朝の9時!?」江「そうなんだよ」山「朝の9時に、そうなんだよ、もう早く!早く!江田ちゃんと会いたいって、もう」
優「Theyたく会っていうメシ会、朝飯なん!?(wwwwwwww)「「ぁはははは」」江「ちがうよ!?」
林「ななん、なん、なん何時集合だっけ、1時集合?」山「そう、1時集合だったんだけど朝の9時ぐらいに江田ちゃん家ピンポンピンポンピンポンってってぇ」優「おーおーおーおー」
山「でそれでねぇ、行くんだけどぉ(かわいい)んまとにかくぅ、でとりあえず朝の9時だったしぃ、なんかまだちょっと1時まで時間あるからまだちっと寝たいからぁ、布団用意してぇって江田ちゃんに言ったの」優「んははははっ」林「ははははっ」山「そしたら、 優「家で寝たーええやん!」 そしたらなんかぁ、 優「うん」 なんかへんなとっから布団をね?出して...引っ張り出してきて、ぁーい、\ぼーん..ぼーん!/って出されて『はい、これぇ』『えっ?これ寝れるの!?』 優「んはっ」「あははははは」 みたいなものを出してきてぇ! 優「そんな布団あんの」 『いつもこれで寝てるから、池田とか』とか!知らないから! 林「池も来てんの?」江「池、来たことある」「ふぅうん」(亮太くんが興奮してるのでふたりは静かに確認してます) これで、いっ..寝てんのみたいな、てきとおなのぉんとに、でなんかもうきったねぇーね?」江「ぃやそんなだよ!やそんなじゃないよ!」山「これあった...これあったら寝れるでしょ、みたいなぁ... 優「なるほどね!」 まじで?みたいなぁ...」
優「そういうちょっと男っぽいところがあるんですね」(優馬くんのフォローがはいるます)江「うーーーん」山「男っぽい...のかなぁ?」
林「洗濯もんたまってたね」(フォローむなしく林くんがばっさりいきます)優「あはははっは」山「とりあえずたまってた、そうそう、ほんとにまじでザ!おとこ!」林「すごいよ?」山「なんかさ、せんたく...き... 林「あっはっはっはっ」 なんかさ、せんたっきがあってさ、 優「うん」 フタしまって...てぇ、その上に、よくたぶん洗濯物とかさぁ、次洗うのをのせ、と、ぉ..おくじゃん」優「うんうんうん」
山「あぁのせといてんだなぁと思ったらあ、ふた...あ、 林「ふたあいてんのよ」 あいてるしぃ、なんかもぅ...なっ...すっごいりょ...」(これつたわってる?つたわってる?って思ってるであろう亮ちゃん)
林「中からあふれてんの」(林くんがわかりやすく言ってくれました)山「(!!!)あふれてんの!あっこれ全部洗ってないやつなの!?って」優「入りきらんようになってんねや」山「もうザ、男じゃん!みたいな、ねぇ?」林「うーん」江「そうなるよね...(しゃべったとおもったらおだやかに肯定)
優「そうなりますよね...えーというわけで、家の中が一番汚いメンバーは」山「やだね、これね」江「やだよねこれね、おれ汚いキャラみたいんなってる」
山「おれちょおきれーずきだから」林「俺もきれいずきだよ?」山「ねぇ」
優「でもふたつ、いま質問いきましたけど完全に、三票三票で入りましたね」「ねー!」「すごいね」
山「だららね、They武道はほんとにみんなのことわかってるから」優「わぁかってる!たしかにね、てういことで、この後半戦ではですね、わかってないよぉ!わかってないやん!みたいのをね、 「ぁあ」(あくび!?) どんどん質問いきたいと思います」

  • その3、一番ここ直してほしい、ところがあるメンバーは?

優「番組後半も、引き続き、くじトーーーークをね、やっていきたいと思いますので、じゃん!They武道の中で、一番、ここ直してほしい、というところがあるメンバーは?」山「ぃえーこれちょっ」「これむずかし...」「これはー」山「むずかしぃなあ!」江「これむずい」
林「えー、あるかなあー」江「あります?」優「これはわかれるかもな」山「はい、きまった」
優「いきます?せーの!」
「「「ぇだつよし...(山)やまもとぉ(林江)」」」
山「え…おれ…? 江「やまもとは?」 なぁんだよおれ!?...おれえだちゃん」林「(山本が選んだのは)えだちゃん」
優「お、じゃあこれは、亮太くんから聞きますか?江田っちに直してほしいところ
山「江田ちゃんなーしてほしーとこはやっぱ稽古とかぁリハ場でぇ、なんかへんな無駄な質問とかぁ、 優「んふっ」「えっなにそれぇ」 ここでその質問今する!?とか、それしたら稽古伸びるじゃん 「ぁあー」 みたいなとかぁ、それ言ったら振付師さん困るじゃんとか 林「稽古の流れのなかでね、ぁんうん」 そー、たまにそういうちょいちょいすっげーなんか、これ自分で一回考えて自分でおさめればぁ終わるじゃんって話を絶対、も誰かに頼って聞いちゃうからぁ、 優林「んははははっ」 それでまたなんか、こうぐだぐだ始まっちゃって、『そぉこじゃないでしょ...』って周りの、周りが、そういう空気になっちゃうのが、俺が...俺は、やだ」林「結構ガチだね!?」山「俺それくらいしかないんだもん!」

 

優「そんな江田っちは、亮太くん」
江「あれだよね、りょーちゃんはぁ、 優「うん」 楽屋のぉ、スペースを取りすぎる」山「かぁーーーーーーーっ!」
林「あははあっ」山「それ言う!?」林「それあるわ、それある!」江「あるでしょあるでしょ?」山「それはあるよ!(自信満々!?)だって...」
江「3人均等に机があるわけよ」山「じゃぁ!ちがぁ...」優「うん」山「言わせ...」(一生懸命弁解をしたくてしょうがない亮ちゃん口をはさめません)
江「でご飯食べるところ用に机がある 優「そーね、ちょっとテーブル」 でしょ?で、そこの椅子にかばんはおくわ脱いだ服おくわ」山「言わせて言わせて!」江「なになになに(笑)」山「いーーーーーんだよ!」林「言ったら散らかしてるよ」
山「言わせてよ、はーやくいいからしゃべらせてぇ...(とつぜんちょっと低音) 「「んふはははっ」」 でね、ちがっ...おれはぁ、They武道仲良いっていうのが象徴なのよ」優「うんうん」林「ぉあー」(うんうん、ああ!?)
山「だからぁ.... 自分は自分のスペースだけ使っててもなんか...なんか自己満だなって思っちゃうから、 林「ぁはははっ」 江田ちゃんに寄ってみたり」
江「ちゃーちがうちがう」山「江田ちゃんに寄ってみたり...(まだ言ってる)」
林「でもさぁ一番ひどいのあったよね 山「なぁにぃーぁー...」 いやみんなでね 山「ぁーーー!(すねてる)」 昼公演終わってぇ、楽屋でご飯食べるじゃん」優「うんうん」
林「そしたら、俺とやまもっちゃんはぁ、結構早いのよ、先に食べ始めんの」優「うん」山「いーことじゃん」
林「江田ちゃんは、後から戻ってきて、 山「いーことだ(まだ言ってるw)」 ご飯食べ始めんの」優「うん」
林「だーら俺らは終わってんのよ 優「うん」 で、寝る、のね、楽屋で、そしたら江田ちゃんが食べてるところれぇ、やまもっちゃんが、『ちょぉ江田ちゃん、俺もう寝るから出てってぇ』とか言って、っへっへっへ」江「電気消すんだよ!?」優「食べてんのに」
山「ちょっとまって、あれは、それはわかるでしょ!?俺としょうた、し、終わってさぁ、江田ちゃんだけ時間帯ぜんぶ違うじゃんなんかしんない」林「なんか違うね江田ちゃん」
山「そこ合わせてくれないとぉ、やっぱりさ、舞台終わったらしゃっぱ、すぐ寝るのよ、でやっぱスペースが2つしかないからさぁ」「そうそうそう」山「だぁからそうなった場合は 林「江田ちゃん出てって....(笑)(小声)」 まずしょう、しょうたと、俺が寝るわけよぜったね、で、寝ようとする時間に江田ちゃんが『はろぉ〜』って来て、『今からメシ食うわ』ってなるからさぁ、 「「んはっはっ」」 でももぉ寝る時間のほうが、もう、はやくぅ、寝たい...もっ..いっぱい寝たいからぁ」
優「ぁーグループやったらね、楽屋のね、そういう...あれもありますもんね」山「たしかに俺、スペース取ってるわ」林「いやとってるね」江「とってる」優「あはははは」「すごいとってる」山「とりたいんだもん〜、とりたいの」「とってるよぉ」

 

優「そんな林くんは」林「これはねぇ、やっぱやまもっちゃん、最近気を付けてるけどぉ、 優「うん」 やっぱね遅刻癖かな」優「んははははは!」林「うーん」
優「これはまたガチなとこついたんちゃいますか」
林「あのねこれ決めた、俺決めたの」優「うん」林「もーね遅刻したら、メンバーにゴハンおごろ」優「お!」林「それよくない?」優「いいじゃないすか、次のTheyたく会を持つっていうね」林「そうそうそう」
山「おーいいじゃん!なんか」江「いーじゃない」
山「それいーじゃんでもそうすると、不利じゃない?俺ら(俺ら?)林「はははっ不利じゃない?ってんはははははっ」優「不利じゃないでしょ、不利とかないでしょ、あれはなんなんすか、遅刻は、あれなんすか寝て...」山「しない!しないの!しないの! 優「ギリまで寝たいタイプ」 しない、しないしない、寝たいとか、じゃない....べつに..寝たい......」林「なぁんでだろうね?」山「寝たいです...」優「ギリまで寝たいっすか」山「ギリまで、しょぉじき、寝たいです...」
優「なるほどねえ」「はぁい、」優「われましたね」林「われたね」

  • その4、一番愛されてるメンバーは?

優「つづいての、しつもん、もういちまいいきたいと思います!」林「はい」
優「They武道の中で、一番、先輩後輩から愛されてるメンバーは?」「「「ぁあーーーーー」」」「んんっ」優「これはまた...ねえ!」林「これはもぅ決まったな」優「みなさんいろいろな方とね、共演もされてますから」「はい」「そぉだね」
優「せーのでいきますか」林「はい」山「ぁいっ」優「せーの!」
「「「おぉれ(山)!やまもと(江林)!」」」
優「あ、ぜーいん、亮太くん?」林「やーもうそうだよね?」山「わかんな....」江「たぶんそうだと思うよ、ね、フレンドリーだからぁたぶん」林「そうだねぇ」
山「先輩も大好きだしぃ、後輩も大好きになっちゃうからぁ、なんかそれで、なんかみんなで、だ、後輩の子とかもぉ、なんかご飯いっしょに、スノーマンの子とかと、 林「よく行ってるもんねー」 とらす...とらびすじゃぱんのね、それこそ」優「そうそれ聞いた、トラヴィスジャパンの子たちとおうちー、で、鍋したりとか」山「うんそー、鍋したりとか、 林「すごいよね」 宮近とか、そこらへんとい..ねえ、して、そう、とかもいろいろあるしぃ」林「やまもっちゃんよく...」江「温泉連れてったりしてんでしょ?」山「温泉... 林「そうじゃん!」 連れてったねぇ」
優「マジすか! 「「そうそうそうそう」」山「そう」 ぜん、ぜん、声かからんやん!」江林「んははははははは」山「ちゃ、もう、ゆーまに関してはもう.....後輩だと思ってないからぁ、 優「えっへへへへへ」 も、できる子だからただのぉ 優「いやいやいやいや」 だか、逆に優馬が誘ってくんないとぉ!ねっ?」林江「あっ、」「あっ、おねがいします!」「おねがいします!」山「なのにぃ、ほんとに 優「いやいやそんなことないっすよ」 優馬からどんどん... 今度なんかじゃあ優馬どっか行こうねみんなで」優「行きましょうよ」江「行きたいねえ」優「行きましょ、Theyたく会やりましょ」山「うん、ほんとにね」
優「というわけで、えー先輩後輩から一番愛されてるメンバーは!ま、みなさんですけど、亮太くん(優馬くん天使な...)山「ありがとぉー、ございます」

  • エンディングと告知

優「はい、えーというわけで、くじトークやりましたけども、ここでもう、 林「あら」 もう時間がきてしまいました!」「あらあらあら」「はやい!」「はやいなー」
優「もうお別れのお時間になってしまいました、2週にわたってゲストに来てもらいましたけども 林「はぁい!」 いかがでしたか」
山「ぇだいじょぶ江田ちゃんもぉ、しゃべり、たりないとこない?だいじょぶ?」江「え、しゃべりたりてない?まだ」林「江田ちゃんさぁ、関西弁でしゃべってた?」山「んーいや、 優「ほんまや!」 ぜんぜんしゃべってない」林「あれ!」優「一回も出してへん」林「あっはっはははは」
江「振られんのが標準語だと標準語出るでしょ!」優「なるほどね」林「なるほど」山「いやーでもほんとにいい経験になったねぇ」林「初めてだったからさー 山「ねえ!緊張したけど...」 企画までやってくれてねえ」山「うん、すっごいねなんか」林「ありがとうございます」山「ありがとうございます、なんかつぎのゲストもThey武道ということなんですけども」「「んあっはっはっははは」」山「ちがうかちがうか」優「ということなんですけども、ね」
山「あ、あとまだ!ひとつなんか!まラジオなんでぇ、ちょっとまだちょっと、あの告知とかもしていいですかぁ?」優「もぉう、どうぞどうぞ」山「あ、ぼくたちあの最近ジャニーズWebのほうで 優「おっ!」 あのー、うぇぶをやることになって...」(出だしはよかったんだけど...)林「うん、はい、Theyたくなひととき、というね、(林くん引き継ぎました) 優「おーおーおー」 連載を、やっておりますので」山「いぇーーー(ぱちぱちぱち)」(しょうちゃんに渡してガヤをすることにした亮ちゃん)
林「毎月ねぇ、5のつく日」優「5のつく日」林「はい、で、5日(いつか)が、林翔太で、」山「で15日(じゅーごにち)が山本亮太で、」江「25日が江田剛です
優「おーーーーなるほど、じゃあ10日(とぉか)ごとにこう更新されていく」山「そうそうそうそう」林「そうー、だね」優「じゃあ見応えありますよね」林「はぁい!」
山「いろんなことを、そこで、おはなしにしてるんで...おはなししてるんで!(ちょっとちがうなって気づいたぞ)いろいろ見てください」
優「このラジオのことも書いてくださいね」山「かきますかきます!」優「おっ」
山「もぉうぇぶに関しては江田ちゃんね、よくしゃべる! 優「おっ!文字で」 文字だから!文字ではいっぱいでてくんの、ほぉーんとに」優「なーんか悲しいな」林「悲しいな(笑)」
江「こないだもね、優馬のイベントのことねぇ、いっぱい書いたから!(うれしそう)」優「おーおー、なるほど、そゆのもね、ぜひ、チェックしてください」
山「あ、あと!あと!もひとついいですかぁっ! 優「はい」 あのぼくたちThey武道が、あのー、ねっ、今度、少年倶楽部のほうに、出演することになったので 林「そーね」優「うん」 スタジオの、収録の... それはぁ!もうふぉ〜ゆ〜も!とらびすじゃぱ...じゃぱんも、すのーまんも 優「おお!」 そこでひさびさにみんなで再会」優「あー、勢揃いになるわけですね」山「そこで、それぞれが、はい!」優「じゃあぜひ、チェックしてください」
「「「よろしくおねがいしまあーす」」」
優「というわけで、They武道のみなさん、ありがとうございました」
「はい!」「「「ありがとうございました!!」」」

  • 最後にひとことメッセージを

優「ここで最後にひとりずつ、なにかメッセージか、なにかあれば、おねがいしますっ」
山「はい、えっとぉーーー、まあなにが言いたいかというと、あの、また出たいです」優「んははははは」林「はい」江「うん」優「またぜひ」
山「なんか、こういう、喋れる機会って、あんまないじゃないですか」優「ねえ!なかなかね」
山「優馬とも、こう喋る機会があんまりなかったので 優「そうですよね」 なぁあらためて、あ、すごい、心地いいなーって思ったしぃたのしかったんで、はいっこれを、またね、どんどん... もっと、ぃいいものを!しゃべー、れるように、つぎまでに勉強しとくんで」優「あはははは」林「そだね」江「はい」
優「プレゾンが終わってからね、なかなか一緒にねえ、お仕事する機会もね」「はい」「そーだね」
山「つぎも、ぜひあったら、よろしくおねがいしまーす!」「しまーす」
優「そして!」
林「そーですね、ま、なんか、やっぱほんと初めてでぇ、やっぱたぶんみんな緊張してたけどぉ、」優「うん」林「ま後半から慣れてきてぇ、 優「んふふふ」 うん、まあ、な、たぶん次来るときはもっと慣れてると」優「そうっすね!そっからスタートできる」
林「もっともっとThey武道のことを知ってもらって、僕らの出てる舞台とかコンサートに、どんどん来て、もらったら、もっと、よさが、わかると思うので、みなさんぜひ、来てくださいおねがいしまーす!」「はい」山「はぁい!」
江「や、ほんと今回初めてだったんでぇ、こーゆう仕事が、ほんとたのしかったしぃ、やっぱ優馬と、ふだんこやってしゃべったりするけど 優「うん」 やっぱね仕事でこーやってTheyと...優馬としゃべるて機会ほんとなかったから、ほんとこーゆーのもっとやっていきたいなーと思ったし」優「そーっすね」江「たのしかったありがとー」優「よかったあ!」

優「ということで、二週にわたってゲストに来てもらいました、They武道のみなさんでしたありがとうございましたー!」
「「「ありがとうございましたー!」」」

  • さいごのさいごのひとことです

優「そしてねこのね、あの最後番組がぁ、えー終わるときに、バイバーイ!って言って終わるんすけど、その後ねちょっといつもね、なにかひとこと言ってるんですよ、それをちょっと今回は...They武道のみなさんに、やってもらおうかと」山「あら!いーんですか!」
優「順番に...順番決めときますー?」山「はい、じゃーしょおちゃんいくぅ...?(かわいい)」林「そぉーだねっ(やさしい)」優「うん」林「おれからぁ、いってぇ、」江「おれ?」山林「「江田ちゃんに」」優「えだっちぃ、」「りょうちゃ...」「やまもっちゃん」「亮太くん」「いこっか」(この順番決めるくだりかわいすぎてずっと聴ける)
優「これも...最後、なにくんねやろな、んふふふふ」林「あーオチかあ、やまもっちゃんオチかあ....そっか、自ら志願して」優「えへへへそーですね、自ら志願して」

(優馬コン告知、シングル宣伝→滝沢歌舞伎、クリエ告知)
優「とゆーわけで、二週間おつきあいいただきましたThey武道のみなさんありがとうございましたー!」「はぁい」「「「ありがとうございましたーぁ!」」」
優「この時間のお相手は、中山優馬でしたーばいばーい!」
林「They武道のライブ、ぜっ、たいに満足させまぁーす!
江「急に関西弁って、めっちゃむずい...(関西弁)
山「たのしい時間はあっという間でしたけど、もうぼく...お腹へっちゃいまし、た♡

 

<おしまい>

 

おつかれさまです!

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